デザインオフィスについて

ララデザインでは、生活用品を中心にプロダクトデザインやグラフィックデザインのご依頼も承っております。
商品の企画・開発段階から販売、リニューアルまで、柔軟にデザイン領域を設けていますので、お気軽にご相談ください。

お一人で制作を続けている伝統工芸の職人さんから、地域に根差した産業、製造業の新商品開発まで、
ララデザインの二人が一緒に悩み、一緒に歩みます。

詳しくは、デザインオフィスのウェブサイト『 rala.jp 』をご覧ください。

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/ 2012 1〜6月

・今までのトピックス
  2011 / 2010 / 2009
posted 2012/6/28
■ 「どこに書けばいいの、これ。」というのもたまにはあり。

ララデザインは、二人とも筆まめではありません。
お礼状を書こうとしても、はて、どんな言い回しで書けば良いのか
頭の中が白くなります。いざ決心して書き出しても、紙面を埋め
ようと余計なことをダラダラと書いてしまったり。

そんな二人が作るメッセージカードなので、文字が書ける量は
気にかけています。
試作品が出来た時には、架空の相手にメッセージを書いてみます。
この紙質ならもう少し文字を書きたい、とか、この絵柄の面積なら
メッセージはあまり書かなくても、しっくりくる!とか。
私たちのカードに興味を持ってくださるお客様は、書くことが
好きな方が多いような気がします。なので、文字の入る場所を
狭く感じているかも・・・と思うこの頃。
そのような訳で、レターセットとメッセージカードの中間の様な
『レターラッコ』や、意外と42cmも罫線の長さがあるドーナツ型の
『つばめリング』などを発売しました。
書くことが苦手な方には、胴体にしか書けない『パンダチェック』
で、インパクト勝負! 私たちは、相変わらずインパクト型です。



posted 2012/6/23
■ 「ポリポリ」と「ポリッポリッ」は違う。

こちらは商品に入っているミシン目の設計図の拡大です。
さすがにララデザインの二人でも、この一部だけを見て、
「あ! あの商品のミシン目だ!」という職人技は出来ません。
ただ、ミシン目の個性はあります。
通常、ミシン目は、同じ間隔で入っています。ララデザインの商品
にも同じ間隔のミシン目が入っているものは、いくつもあります。
それは、開けやすさ、ミシン目が破けて開く時の音のリズムや
手に伝わる振動などを考えて選択しています。
例えば、卵のパックは、一気に気持ちよく開けたいですよね。
なので、『保育園』は一定間隔のミシン目になっています。
一方、カバンや何かの収納袋って、チャックが引っかかったり
一定のスピードで開かなかったりしませんか?
そこ! 重要だと思うんです。
右上のミシン目は『くまテント』のものです。
テント入り口のジッパーの開けにくい部分、開けやすい部分で
ミシン目の長さや間隔を変えています。
開けにくいイライラや一気に開く快感を楽しんでもらえたらいいなと。



posted 2012/6/14
■ 違うものを、同じ考えでつくります。

いつも「ララデザイン」とユニット名で名乗っていますが、
メンバーは、新井と青木のたった二人です。そして、、、
普段はトピックスで、カードの事を書いていますが、それ以外の
デザインもチャレンジしています。
目指すは、半分はカード作り、残り半分は生活用品のデザイン。
今は、ほぼカード作り、ちょっとだけ生活用品、というバランス。
でも、試作は少しずつ進めています。
写真のものは、左官屋さんと。ある時にはガラス職人と、また別の
時には、一輪挿しや風鈴を作っている鋳物屋さんと。
でも、どれも共通しているのは、「両手の上に乗る」こと。
このサイズ感を大切にしています。
そして、カード類もやっぱり両手に乗る。
一緒に作業する職人さんはいないけど、生活用品を作るのと
同じ考えのもとに制作しています。
メッセージを書く時、人に渡す時、もらった人が読んで飾る時...
すべてを含めてララデザインのカード、と考えています。



posted 2012/6/8
■ それとも、砂浜で貝殻を見つける感じ?

お取扱いいただいているお店が少しずつ広がっています。
と言っても、今でもやっぱり二人で作っているので、制作数には
限界があって、あっという間に上限が来てしまうのですが...

それはさておき、お店の方の発注内容を見ると、面白い特徴が
見えてきます。細長いモノだけの発注や、渋い種類だけの発注。
関西の方では(なんとなく)色数の多いモノが好まれるようです。
お店の方は、ご自身のお店の雰囲気と、新しく扱う商品の雰囲気が
マッチするかどうか考えながら発注されると思うのですが、
お店のオリジナル商品でない限り「ドンピシャ」っていう事は
少ないと思うのです。そんな中で商品を選ぶわけですから、注文を
もらうなんてことは、とても貴重なことかと。
新規取り扱いって「森の中で、気に入った一本の木を見つける」
ような感じなんだろうか、と想い巡らせています。



posted 2012/5/30
■ 紙さまのご機嫌。

紙は、食べ物の様にすぐに腐ったりはしません。(当たり前ですが・・・)
ただし、「変化」には右往左往させられます。
直射日光に当たったまま放置された紙は黄ばんで、バリバリの状態に
なってしまうことを思い出していただくと分かりやすいと思います。
そこまで大きな変化でなくても、湿気にはとても反応します。
紙が寄れたり、印刷の色のりが良くなかったり。
特に半透明のトレーシングペーパーの湿気への弱さたるや、「しっかり
しなさい!!」と言いたくなるほど。少しの湿気でも大きくうねり、
そのまま封筒などに組み立てると、展開図が合わずに歪んてしまいます。
紙を包んでいる包装を開ける限り、湿気は入ってしまうのですが、
なるべく、紙屋さんへの発注をこまめに行い、在庫が多くなりすぎない
ように心がけています。
ワインのように、とまではいきませんが、居心地が良くなるように
改良しながら、紙のご機嫌取りをするララデザインです。



posted 2012/5/23
■ より良い方向への変更。

いろいろな種類の紙を使っていると、たまに"終売"に出くわします。
製紙会社がその種類の紙の製造を取りやめてしまうので、何かできる
わけではありません。気持ちを切り替えて、新しい紙を探すのみです。
ただ...なかなかそっくりな紙は見つかりません。
色味、厚み、コシの固さ、繊維の長さ(ミシン目を入れる時に、
繊維の長さは大きく影響します)など、同じものはほぼありません。
そこで、ある程度の変更を行うのですが、どっちの方向へ変更する
のかをいつも確認しながら変更を行っています。
少しクールな方へ? かわいい方へ? それとも切ない方? など...
その時に、商品ページに掲載しているストーリーを読み返します。
実は、あのストーリーは、お客様に楽しんでいただくだけでなく、
私たちが、その商品の世界観を忘れないためのメモにもなっています。
変更してお客様をがっかりさせてしまうのではなく、以前よりも
より世界観に近づくような変更にしたいと思っています。
間もなく、バゲット、エピの封筒紙を変更いたします。
より落ち着いた方向へ。



posted 2012/5/16
■ 作るのスキ。並べるのヘタクソ。

月に1〜2回は、出展販売でお客様に直接商品をご覧いただいて
います。ということは、月に1〜2回は、商品を上手に陳列する
ワザを磨くチャンスがあるということです。
そして、そのチャンスを...なかなか活かせてないです。はい。
いつも、他の出展者の陳列を見て、「上手いな〜」と心の中で
吠えているのですが、自らの陳列となると「もっとさ、何だかさ、
こう・・・良い雰囲気にさぁ、、、」と具体案が出ずにいます。
写真はつい先日参加したデザインフェスタ。
なんとか頑張っているつもりですが、もう少し商品の世界観が
広がるような小物を置いてもいいかな、などと試行錯誤しています。
不思議な感じですが、ララの商品を置いていただいているお店の
陳列を勉強させていただきながら、自らの陳列をしています。
お店で私たちの商品を見かけると「なるほど、こうやって並べると
私たちの商品は見やすくなるのか」と考えるのです。



posted 2012/5/9
■ 集める・・・ほどでもないカード。

手作り市などの出展販売では、何度か繰り返しご購入いただいて
いるお客様が多くいらっしゃいます。
ですが、ショップカードはご購入いただいたお客様皆様にお渡し
しています。初めてでないお客様には、繰り返しお渡ししてしまう
ことになりますが、ネットショップがあることを思い出して
いただき、商品のストーリーも読んでいただきたい、との考え
から、皆様にお渡ししています。
そして、何度もお渡ししてしまうことから、少しぐらいは変化を
つけて、楽しんでいただければと思い、カードの柄を不定期に
変更しています。なるべく季節に関連した柄を選んでいますので、
メモに使っていただけるといいなと思います。
今週末に出展するデザインフェスタにも新しい柄のショップカードを
持参いたします。大きな変化ではありませんが、小さな変化をいくつか
抱えて出展したいと思います。
是非、ララデザインのブースまでお越しになってください。



posted 2012/5/2
■ 毎回「ぽわん」です。

新しいアトリエに移転していつもの制作に加え「まれな制作」を。
写真は、年に1回だけ制作する絵封筒の月謝袋版です。
いつも販売している絵封筒に、月謝袋用の12マスの領収印枠を
印刷して月謝袋として使用できるようにしています。
ララデザインでは、特定のお客様に向けたオリジナル商品は制作
していませんのが、この月謝袋は絵封筒が生まれるきっかけに
なったものなので、感謝を込めて今でも制作しています。
そして、とても嬉しいのは、子供や大人の生徒さん達が喜んで
使ってくれる反応を私たちも知ることが出来ることです。
同じものを同じ人に使ってもらっても、やっぱり毎回気になります。
手作り市で直接お客様に販売するのも、お客様の反応を直接知る
ことが出来て、単純に「嬉しい」からです。
だから、ブログやtwitterなどで商品を掲載してくださっている
ページに出会ったりすると、それはもう、「わぁ!」となって、
嬉しくてぽわんとなります。今でも。



posted 2012/4/11
■ 触ってもらえれば・・・

ララデザインのカードには、一つ難点があります。
それは、、、見ただけでは仕掛けが分かりにくいこと、です。

私たちの商品は、イラストも特徴ですが、仕掛けも特徴です。
でも、「開かないと見えない」「隙間からのぞかないと見えない」
「引き抜かないと分からない」「ちぎらないと分からない」・・・
そんな商品ばかりです。
だから、商品を見てもらう時には、「触ってもらう」ということが
他にも増して重要です! (触っても分からないような小さな特徴も
実は隠れているのですが、それは気付かれなくても良いのです)
そんな訳で、今、埼玉の新座に触ってもらえる機会があります。
写真は、ベーグル屋さんの「輪粉」さんのお店です。
6月までの期間限定で、触って商品を選べるコーナーがあります。
寄ってみようかな、というかたは、どうぞ。
※ 輪粉さんは、営業日が変則的ですので、ご注意を!



posted 2012/3/28
■ 各自ヘラ1本。

こちらは「くまテント」の制作中。
封筒の組み立てに最も重要なもの・・・それは「ヘラ」です。
折り線を付けたり、折った後の折り目をしっかりとつけたり。
これは手芸店に一般的に売られている裁縫用のヘラなのですが、
ララデザインの二人は、小学生の時に家庭科の授業で使っていた
ヘラをいまだに使っています。
使わないともったいないし、なつかしいしで愛着がわいています。
ヘラは、各自1本持っているのですが、やはり自分のヘラを
使います。出来栄えは全く同じなのですが。
オフィスでも、社員共有のボールペンを使っていらっしゃる方も
多いと思いますが、やっぱり自分のボールペンのインクが徐々に
減っていくと感慨深いですよね。
ヘラも徐々に擦れて、短くなっていくと思うのですが、まだまだ
見て取れるほどでは・・・
この先のヘラの成長(摩耗?)が楽しみです。



posted 2012/3/22
■ いぶし銀なアイテムです。

写真の青いモノ、何だかわかりますか?
郵便局に置いてある場合もあります。

これは「切手ぬらし器」。

トレーに水を入れて、ローラーが回ると水が付きます。
ララデザインでは、ネットショップからご注文をいただいた
お客様への梱包にガムテープではなく、水張りテープを
使用しています。表面がサラリとしていて、触り心地が
良いので、水張りテープを使っているのですが、その名の
通り、水で濡らさないと粘着力が出ません。
そこで探し求めたのが、この切手ぬらし器です。
地味なこだわりのために、地味な道具が増えています。
ただ、道具たちはどれも渋い力を発揮してくれています。
(水張りテープとは →この様なモノです


posted 2012/3/14
■ やってきた、トムソン。

先週依頼していたトムソン刃が出来上がってきました。
細かな部分も上々です。
先端部分の隙間は約1.5mm。
職人さんの苦労が垣間見られる跡も残っています。

お次は、これをどの様に活かしていこうかと思い巡らせています。
トムソン刃はやってきましたが、形が決まっただけで、まだまだ
どの様にお客様の手に渡るようにしようか思案中です。
色や素材やイラストや模様やケースや・・・
まだまだ完成には遠いですが、それはいつものこと。
幾つか最終形の候補はありますが、お客様にも喜んで
いただきたいので、この先は静かに進めたいと思います。

「実は、作った刃型は一つではないのです」と言い残して。



posted 2012/3/7
■ こんにちは、トムソン。

ララデザインにとって、紙のカットは気を抜けない工程です。
紙の厚さやコシの強さ、繊維の方向など、いろいろ影響されて、
風を読みながら進むヨットのよう。
今回の実験は、写真の形を「トムソン刃」で抜く予定。
ただし、、、これはマッチ箱に収まるようなサイズです。
このサイズでトムソン刃を作るのはなかなか難しく、業者さん
からどの様な品質で刃が届くのか楽しみです。
(さすがにララデザインでは、刃物は作れないので・・・)

そして、実験しておきながら、これをどの様に使おうか未定!
トムソン刃を作る職人が早いか、使い道を思いつくのが早いか。
いづれにせよ、刃が届いた後もひと波乱ありそうな予感です。

まるで、現地調達しながらキャンプ生活をしているような
緊張感で制作をしているララデザインです。



posted 2012/2/29
■ 「こんもり」の記憶を来年のために。

東京近郊では、雪を頻繁に見られるわけではないので、今日の
ような雪の日は、過去の記憶を思い出して更新する良い日です。
積もり方、ふわっと感、積もった輪郭、白さの中の色、など。
暖かくなった季節に今日の様な雪の日を思い出すと、やっぱり
イメージが少しずれます。
冬に向けたイラストを描こうとする場合は、夏や秋に描くことに
なるのですが、今日の様な記憶をなるべく留めておかないと、
何だか暖かい雪の景色を描いてしまうことに・・・

湿度を持った重さの雪、こんもりとしていて、輪郭は滑らか
ということでもなく、細かなギザギザがホロホロと。
冷たい空気が胸をすくような匂いと一緒に鼻から入ってきて、
雪の白さの中に、色が入ってきます。
そんな記憶を留めました。



posted 2012/2/22
■ 封筒のナカのセカイ。

今回は、横になが〜いカードの『ヨット』をご紹介します。

実はこの写真のイラストは、カードや封筒を眺めても写真通り
には、見ることができません。これは、封筒の内側に印刷され
ているものなのです。あえて見るとすれば、、、「破る」。
では、なぜそんなところにイラストが入っているかというと、
この封筒には、穴がたくさん開いています。カードを
引き抜いてゆくと、徐々に写真のイラストが現れて、ストーリー
が流れてゆきます。
カードと封筒の2つのイラストを動かすためには、封筒の内側
にもイラストが必要、ということなのです。
見えにくい場所にありながら、私たちにとって大切な役割を持つ
主役級のイラストです。



posted 2012/2/15
■ 初めてのモチーフを書く時は。。

今回、今まで描いたことが無い動物を描こうとしています。
慣れた動物でも、アングルが変わると難しくなるのですが、
見慣れない動物やモノを描こうとする時は、案の定、難しい。
その難しさの一つは、
「見る人のイメージ」がどこら辺にあるのかなぁ、、、という
ポイントです。別な言葉で言えば、「リアル」と「想像」の
間のどのあたりのイラストを描こうかな、と。
リアルにしすぎると気持ちわるくなったり、恐くなったり。
デフォルメしすぎたり想像しすぎると、子供っぽくなったり。
皆さんの「あ! 確かにこんな感じだね!」という記憶を
イメージしながら、イラストを描き直しています。



posted 2012/2/8
■ 偶然の楽しさ、、、そんなB品です。

真ん中のカードが正常な色味です。
このところ寒い気温が続きました。そんな日の朝に、印刷をすると
写真の一番左のカードの様になってしまいます。一部のインクが
詰まって、色が偏ってしまうのです。
そして今回、偶然にも「いい感じ」にミスプリントしたものが
出来上がりました。勝手にレトロ調です。
もちろん、販売するA品グループには入れませんが、レアなB品を
面白がっていただける方もチラホラ・・・
一部B品が溜まってきましたので、そろそろ放出しようかと思って
います。



posted 2012/2/1
■ 興味は、見た目というより心の中です。

水の中でも、伝える方法がいろいろあるようです。
ぐるぐると追いかけ回ったり、同じ方向を見たり・・・

たまに動物園や水族館に行くのですが、偶然なのか、それとも
よくあることなのか分かりませんが、自分にとっては「おっ!」と
小さな驚きを与えられることがあります。

そして、勝手な想像をします。「ありゃ一番偉い長老だな」とか、
「片思いだねぇ」と。見ている動物の「気持ち」を想像することが、
一番楽しい時間だったりします。



posted 2012/1/26
■ ショールームで、カットしたてのホヤホヤ。

カッティングプロッター製造元のショールームを見学に行って
きました。カッティングプロッタ―というのは、カッターの刃を
一筆書きの様に動かして、シールや紙を切る機械です。
精度が高くて、とても優秀な機械なのですが、やはり切るもの
によって、何度も実験を繰り返す必要があります。
焼きもので言えば、電気窯の様にある程度はコントロール出来る
ものの、土や釉薬、形などによって、仕上がりが大きく異なる、
というようなイメージです。
メーカーの営業さんがとても丁寧に説明をしてくれたので、
導入への道のりが少し縮まりました。
二人だけで制作しているララデザインにとって、カードをどこ
まで種類と製造数を増やせるのか。。。それが今年のテーマです。



posted 2012/1/16
■ 2012年も「増やす年」にします。

2011年は、新商品を38品発売しました。

そして、、、今年も増やします。リニューアルもします。
まだ明確に見えているわけではありませんが、ぼんやりと
「この辺りのカテゴリーに新しい商品が欲しい」という
希望があるんです。
そして、出展販売でしか並べていなかった商品も、もうすぐ
ネットショップに掲載します。

記念日でカードを贈ろうと思いついたら、ネットショップを
是非思い出してください。新商品も増えていると思います。



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